9月2日(金)2コマ目

今日、やったこと

相対番地と絶対番地

今日のホワイトボード

10万にあたりのxxx

人口で割ると、1人あたりのxxx。

10万人あたりなら、人口を10万人で1人にすればいい。よって、人口を10万で割った値で割ると、10万人あたりのxxx。

図 10万人あたりのxxx


SUM()関数

総和を計算する関数。引数で計算範囲を指定する。範囲は:をつかう。

図 SUM()関数


相対番地と絶対番地

相対番地の計算式をドラッグしてコピーすると、列番地・行番値は列方向、行方向それぞれに変化する。

絶対番地の計算式をドラッグしてコピーしても、列番地・行番値は変わらない。

図 相対番地・絶対番地

なお、絶対番地を表す$は列番号のみ、行番号のみにつけることも可能。
図 $は列番号のみ、行番号のみでも可


 

このブログの人気の投稿

9月1日(木)2コマ目

9月15日(木)4コマ目